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ヒラメ、鰈、太刀魚、深海魚。
白身魚にもいろいろな種類がありまして。
深海魚に至っては、まさか深海から地上へ出て焼かれることがあるなんて
思いもよらない展開でしょうね。
シチュエーションは、泳げたいやき君の逆バージョン。
もちろん、近郊の海や川にいる魚も同様の気持ちでしょうけれど。
私達もぶらさがってる餌に食いついたら、天空へ釣り上げられて
焼かれてしまうかもしれないので気をつけましょう。
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ぐりとぐらのホットケーキを食べました。
2人の帽子が添えられていました。
作った2人はどこへ行ったのでしょう?
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お気に入りの蓮水路の様子を見に行ったら
蓮はまだツボミさえなかったのですが、アメンボがたくさん浮かんでいました。
みんな所定のポジションがあるのか、
一掻きして前に進んでは、ぼーっとして後ろに下がり、を繰り返していました。
まるで自分を見ているような気がしないでもなく。
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長靴を買いました。
なかなか気に入るデザインがなく、買えずにいたのですが
やっと出会いました。
水を得た魚の様に漂える雨が楽しみです。
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スイスロールってスイスにあるのかな?と
スイスロールを食べながら考えていて
スイスのお菓子を調べてみたら“ルクセンブルゲリ”なる
マカロンに見た目そっくりのお菓子がありました。
マカロンの様に甘いだけではなく美味しいらしいです。
食べてみたい。
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佐世保フェリーターミナル近くの定食屋で
朝定食を食べました。
ランプがたくさん吊るされていて
どちらかというと洋風の海のイメージの小物がたくさん飾られてあり
雰囲気が良かったです。
メニューは美味しそうな魚定食がずらり。
近ければ愛用したい店でした。

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五島列島の中通島のあちらこちらでみかけた
ピンクのふわっとした可愛らしい花。
芝生に混ざって咲いている様子は、
色の相性が良くてとてもきれいでした。
でも根は頑固らしいです。
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上五島の漁場を見下ろすと熱帯魚が泳いでいました。
青い青い熱帯魚。海よりも蒼い青。
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ワイヤーのまわりに紙が巻いてあります。
お気に入りの素材です。
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ツタヤのレンタルお持ち帰り袋が、
DVDがきっちり入るサイズの、黒い手提げ袋に変わっていました。
可愛いし、持ち帰りやすくて良いのですが、
あの青い、自宅にあると違和感を放出する袋でないと
自分の持ち物にさりげなく紛れてしまって、返すのを忘れそうです。
それが狙い?!
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人ひとりの幸せの容量って決まってるのではないでしょうか?
もちろん、悲しみや他の感情も。
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鉛筆をカッターナイフで削ることが好きです。
削られた鉛筆は生き物のような顔をしています。
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こうではなくて
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こうだった!
海底トンネル。
てっきり海の中を走っていると思っていました。
ガラス張りにして海が見えるといいのになあと思っていました。
まさか海の底を走っていたとは!
冷静に考えると、海中にトンネルを造る方が大変なのかもしれませんが
海の底なんて、青函でもかなりの深さなのではないのでしょうか?
底を掘ってトンネル通すって、凄いこと出来るんですね。
海底に核シェルターとかあったりして。
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日食の時、木々の隙間の木漏れ日を見ると
木漏れ日ひとつひとつも欠けていて、無数の月の形のように見えるそうです。
たぶん、ちゃんと見方があって、
ただ見上げただけではそうは見えないかもしれませんが
日食そのものももちろんのこと、無数の月も見てみたい。
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近所のツバメの巣の前を通ったら下に糞がたくさん落ちていたので
今まさにヒナがいるのかな?と見上げたら
黒いおまんじゅうに白い横一文字の物が5つほど見えました。
ん?あれはヒナ?暗くてわからない・・・・。
と、思っていたら、にゅー!っとおまんじゅうが伸びて
白い一文字がパカッと開いたと思ったら
親ツバメが背後からシュッっとやって来て
またシュッっと飛び去って、またおまんじゅうも収納されました。
首を長くして待つとはツバメからきている言葉なのか!
と、思えるほどの伸びっぷりでした。
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本屋に隣接していることもあり、よく利用する喫茶店があります。
前回ほぼ満席でカウンターの端の席に通されました。
カウンターに異存はなかったのですが、その真横に小さな簡易冷蔵庫がありました。
その背面がこちらに向いていて、熱風が激しく私にふりかかります。
う、これは辛い。
目は乾くし、飲食するには匂いもちょっと気になる。
と、出来る範囲で冷蔵庫から離れようと準備をしていたら
ひとつ席があいたので事情を説明して移らせてもらいました。
そんなことはすっかり忘れた状態で、
またその店を訪れた時になにげなく店内を見渡すと
ピカピカ新品の真っ白な冷蔵庫がカウンターに!
ああ、ずっと頑張っていた旧式冷蔵庫に恨まれそうです。
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ハテナマークみたいで可愛いネジ
角材にキリで穴を開けてねじを差し込む。
という作業を、久々に6回しただけで
手首より先が筋肉痛・・・。情けない。